自己否定を書き出す。
- また喋りすぎてしまった。お前はいつも自分のことばっかりだな。目立ちたくてしょうがないんだ
- 周りが私に合わせてくれているんだ。馬鹿なお前のためにレベルを下げているんだ
- 周囲の優しさに甘んじて手を抜くんじゃないよ。お前は詰めが甘いんだよ
- ほら、また嫌われた。嫌われることの天才か?
- 働きたくないならもう辞めれば?迷惑だから。
- 働いていてもいなくても、お前は迷惑。存在がゴミ・
- 小学生の頃から太っていて「お前は面積取りすぎ」と言われたっけ。今もさほど変わらんよな。電車で幅を取りすぎなんだよ
- 怠惰な自分をもう認めろよ。体型にも顔にも学歴にも出てしまっているんだよ。情けない
で、これに反論することによって自己否定をやめるというトレーニングのはずなんだけど、反論、出ない。全部本当のことだから、仰る通りでございます
